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創業融資

創業融資サポート

融資サポート実績(創業融資・追加融資)

平成27年7月1日〜29年4月20日 総額 1億8千万円 の融資サポート実績

建設業・製造業・小売業(店舗売、ネット通販)・卸売業・運送業・飲食業・介護保険事業・サービス業他
運転資金・設備資金合わせて、1社400〜900万円を中心として 最大5,000万円 (創業融資は2,000万円)

融資事業計画書作成はお任せ下さい

創業融資サポート

起業・会社設立時に資金が足りない場合、借入れを行うという選択肢がありますが、特に起業時はまだ実績がない(決算を終えていない)ため、銀行などの金融機関から借りるのは難しいと言われます。

しかし、例えば 沖縄振興開発金融公庫 は、起業したばかりの方でも借入れを行える制度を用意しており、申込時に 事業計画書 (創業計画書)を作成して提出します。当事務所では、この事業計画書作成のサポートを行います。

初めての場合など、分かりにくいことが少なくないと思いますので、融資の流れについてなど、 できる限り、分かりやすく説明できるように努めます。


→ 融資お申込み例   → 創業融資サポートの流れ

融資料金について

着手金を3万円(税込) とし、借入金額が入金された後に、 借入金額の 5%(税込) を報酬としてご請求いたします。

融資サポート内容

融資を受けるために必要なものの中で特に重要なものは、経験自己資金 であると考えます。 全くない場合は借りにくい状況にあると言わざるを得ません。

ただ、例えば「経験が全くない」という方に過去を振り返ってもらうと、 何らかの関係があることをしているものです。
事業を始める動機があり、そのきっかけを探っていけば、必ずヒントが見えてくると思います。

貸す側にとっては、貸したお金を返してもらえるかどうかが重要です。
そこで、借りる側は、貸す側に安心してもらえるように、事業が成功する流れを 事業計画書資金繰り表 を使って数値化し、 この数字を使って貸す側を説得することになります。

その他、同業他社との比較、 自社の強みなど、重要な要素を事業計画書に盛り込んでいきます。(「自社の弱み」も重要です。)

当事務所では、事業計画書資金繰り表 など、融資に必要な書類作成をサポートします。


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